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離婚に伴う住宅ローン問題、
このようなお悩み
抱えてはいませんか?
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夫と離婚したいので
連帯保証人から外れたい
課題意識
「夫と同居しているが、離婚したい。でも家のローンを連帯保証にしてしまっている。何から対応すればいいのだろうか」
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金融機関に住宅ローンの名義変更の
相談をしたが断られてしまった
課題意識
「正社員で働いているのに、住宅ローンの借り換えを金融機関に断られてしまう。特にネットバンクは断られることが多い。」
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調停中などで直接
連絡が取れない、取りたくない
課題意識
「離婚したいけど、夫と別居中で連絡が取れない。連絡を取る手段もないし、住宅ローン問題をどのように解決したら良いのかわからない」
住宅ローンの問題は、
専門家に任せる
確かなメリット
があります
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個人間取引を回避できる
あなたの年収や勤続年数がいくら十分な水準であっても、金融機関の住宅ローン引受基準では個人間取引となるローンは審査対象外としているところがほとんどです。これを、士業等の専門家や業者を通すことで、取引の客観性を示してローン審査テーブルに乗せられる可能性が高まります。
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印鑑証明書以外の
公的書類の取得を任せられる
住宅ローンの名義変更には、住民票や戸籍謄本や各種証明書など公的書類が複数必要になります。専門家に依頼いただくことで、少なからず時間がかかる印鑑証明書以外の書類の取得作業をお任せ可能です。
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離婚に関する公正証書の作成や
年金分割の相談も依頼可能
行政書士が対応するため、離婚に関する公正証書の作成、年金分割相談の手続きを代理で行うことができます。離婚に伴う様々な問題をワンストップでご相談いただけます。(争う可能性の低いものに限ります)
無料相談からご契約までは、
LINEだけでほとんど完結します。
早期解決をお望みなら、今すぐご相談ください。
※ご相談から解決までは4ヶ月以上かかることもあります。
まずはご相談とローンの簡易審査をお済ませください。
離婚・住宅ローン相談
WEBセンターが
あなたの代わりに
住宅ローン問題を解消
します
これまで女性から
相談をいただいた
解決事例をご紹介します
お客様の声の紹介
マイホームに住み続けるため離婚後のペアローンを妻単独名義に変更することに成功
(42歳・女性・看護師)
何度も断られ続けてあきらめかけていた相談者に代わり、書面交渉を依頼して無事に一本化
離婚に伴い住宅ローンを依頼者の名義に一本化するため、相談者が単独で交渉するも何度も銀行から断られてしまっていました。
そこで、行政書士が離婚協議書を作成し、書面での交渉を行うことで、難易度の高いペアローンの一本化を実現しました。
お客様の声の紹介
離婚にともなって夫名義の自宅とローン名義を妻名義に変更することに成功
(38歳・女性・団体職員)
銀行からは個人間取引になるので引受けできないの一点張りで困り果てて相談したところ、士業の書面作成で個人間取引とならず一本化に成功
たとえ妻側の年収等の条件が十分でも、離婚に伴う夫名義物件の妻名義への変更は銀行が取り扱わないと断られ続けていたところ、行政書士が離婚者の双方代理となり客観性を担保することで銀行ローンの承認を取り付けました。
相談から解決までの流れ

01LINE公式アカウントに登録いただくと、こちらからあいさつメッセージをお送りします。

02お住まいの地区とご相談内容を具体的に教えてください。行政書士より返信させていただきます。

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よくあるご質問
Q 無料のLINE相談では何をするのですか?
A

離婚するにあたっての住宅ローン問題の解決可能性を判断し、具体的解決策をご提案します。例えば、「連帯保証を外すことができるか?」「ローンの名義を1本化できるのかどうか?」などについて、難易度と可能性を判断します。

Q 匿名で相談したいのですが可能ですか?
A

可能です。正式に当センターに依頼いただく際には、本人確認資料を提示していただきます。

Q すでに他の弁護士に離婚交渉の代理を依頼しています。 住宅ローンの相談のみ依頼することは可能でしょうか?
A

可能です。ただし、既に受任中の弁護士さんの誤解を避けるため、当センターから弁護士さんにご連絡を差し上げて、了解を得た場合にのみ対応します。

Q 私から離婚を申し出ており既に別居中ですが、主人は離婚に同意してくれません。このような場合の交渉方法や解決方法のご相談も可能ですか?
A

無料LINE相談の利用は可能です。しかし、弁護士さんにご相談したほうが良い場合には、その旨のみご回答致します。当センターの相談は、住宅ローンに関するご相談か、夫婦ともに離婚に合意して争いがない場合にのみご相談可能です。

Q どこまでが無料で、どこからが有料ですか?
A

相談は全て無料です。メール相談の後、本人確認資料を提示して頂き、ローンコンサルティング等の依頼後に有料となります。なお、ローンコンサルティング成功報酬型サービスの場合は着手金なくサービスを開始することも可能です。

まずは無料・匿名のLINE相談から。
配偶者や家族にバレることはありません。
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